

安穏朝市に一緒に参画してくださった方々の日頃の取り組み、想いや考えを取材して小さな新聞に仕立てて朝市の当日、配布しています。
そらかぜNEWS一覧
[ vol.5 2010.11 ]
かねはちさん
沼津港で仲卸業を営む「かねはち」さんは、鯖をこよなく愛する会長や未利用魚に思いを馳せる社員と日本の魚食の復興を願い、日々市場で魚の買い付けされています。トロール船を一船丸ごと買いつける様は迫力満点です。そんな「かねはち」さんの人たちは沼津の幸への愛に溢れていました。

[ vol.4 2010.10 ]
げんきの木さん
2010年、春の小川町に始まり今年は小川町で締めくくりたいくらい小川町に恋してしまったそらかぜスタッフ。そんな小川町を紹介してくれた森山さんの仁徳のおかげで今回のそらかぜニュースをつくることができました。まだまだ小川町ストーリーは続きます。

[ vol.3 2010.09 ]
つきじ東昆さん
東京の台所、築地の場内に唯一の海藻卸問屋として存在する株式会社東昆。その東昆の順井さんとお会いしたのは、とある英会話教室のオープニングパーティでのこと。その時に聴いた歌声が築地本願寺で聴けることを楽しみにしています。

[ vol.2 2010.08 ]
生活菜園さん
長野県飯田市の生活菜園・塩澤さんにお会いしたのは2009年の春。とある都内の取引先の妹さんのご主人が「ゆうき人」というグループで有機農業に取り組んでいるとお聞きして現地をお尋ねしたのがお付き合いのはじまりでした。

[ vol.1 2010.07 ]
ネココロさん
当WEBサイトの制作をしているデザイナーが、ある食のイベントでお知り合いになったネココロの伊神さん。彼女の絶大なる推薦でご紹介いただきました。お会いしたその日に朝市にご一緒していただきましょうということになりました。








農作業体験や開梱・間伐道場の様子など、フィールドワークの日々を汗だくでレポートします。



